![]() | 野球盤 メガスタジアム (2007/11/10) [ボードゲーム:野球盤] 価格:¥ 6,999 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 参考価格: 商品詳細を見る |
【商品の説明】
エポック社から昭和33年に初代が発売され多くを売り上げた「野球盤」の、史上最大版(2007年6月時点)。
フィールドの面積は『野球盤DX』の2倍になり、ピッチャーからバッターまでのバッテリー間は実際の1/100スケールを再現。フィールドには人工芝、スタンドは2階建て構造採用で、球場の臨場感を楽しめる。野球盤の代名詞「消える魔球」搭載。
ほかにもゲームを盛り上げる機能として、書き込み式得点版、リアル投球機能、スイッチヒッター機能、得点メーター機能、SBOカウント表示、ルーレット判定装置、守備位置変更機能、ボールカウント機能、連続投球機能、変化球機能、差し込み式ランナー付き。
【商品の詳細】
# 発送重量: 3.8 Kg
# 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
# 注意: この商品はギフト包装をご利用になれません。
# メーカーによる推奨年齢: 5歳以上
【カスタマーレビュー】
必要は子供。使用者は陰に隠れたわたくしめ。見事に嫁をあざむけり
![]() | 野球盤DX(デラックス) (2005/06/18) [ボードゲーム:野球盤] 価格:¥ 3,743 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 参考価格: 商品詳細を見る ピッチャーとバッターがピッチング&スイングアクション!真の「KING OF GAME」を目指す野球盤のデラックスタイプです。 |
【商品の説明】
まったく新しいタイプの野球盤。選手人形が動くアクションフィギュア・システムや、自分の好きな位置に守備人形をセットできる守備位置変更機能、ピッチャー人形が実際に投げている感覚が楽しめるピッチング機能、判定をスムーズにするファウルポケット、3つの穴でストライクやボールを判定するボールカウント機能などを搭載。もちろん従来のバージョンからある変化球機能や、消える魔球装置は健在だ。
【商品の詳細】
# 発送重量: 1.4 Kg
# 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
# メーカーによる推奨年齢: 5歳以上
【カスタマーレビュー】
私は大学生ですが、仲間とやってみたくてつい買っちゃいました(^_^;)最新のテレビゲームにはない――昔懐かしのファミコンのバグりにも似た――程よいユルさもとてもなごみます。
デッドボールの球がそのまま3Bエリアに入って大爆笑したり…
DXは価格、昨日もほどよい感じでオススメです
![]() | 野球盤 スタンダード [ボードゲーム:野球盤] 価格:¥ 2,506 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 参考価格: 商品詳細を見る 野球盤のリニューアル商品。 |
【商品の説明】
発売から40年以上たった今も愛され続けている、懐かしい『野球盤』。
ピッチャーはスコアボードの裏でレバーを操り、バッターはバネを使ってバットをスイングする。
主な機能は、連続投球装置、スピードガン表示、変化球機能、クイックスイング機能、カウント表示、ランナー表示、スチール判定装置。そして忘れてはならないのが「消える魔球」だ。
判定で悩んだり、駆け引きをしたり、人工芝のスタジアムで熱い戦いをくりひろげよう。いたってベーシックな作りながら、勝敗は自分の腕と作戦にかかっているから本物のコミュニケーションが楽しめる。
お父さんも思わず童心にかえって白熱しそう。ファミリーゲームの定番と呼ぶにふさわしい。
【商品の詳細】
# 発送重量: 1.4 Kg
# 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
# メーカーによる推奨年齢: 5歳以上
![]() | スタンダードカタン [ボードゲーム] 価格:¥ 3,780 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 商品詳細を見る |
【商品の説明】
開拓がテーマのファミリーゲーム。3~4人用で、1ゲーム60分程度。基本的なルールは15分あれば覚えられるというほどシンプル。運と駆け引きと会話が決め手のゲームだ。
プレイヤーは、六角形の土地が組み合わさってできたこの島を開拓する。資源(カード)を使用して「道」「家」「街」を開拓(建設)しながらポイントを獲得していき、一定の点数に到達した人が勝ち。開拓するのに必要な物が産出されなかったり、泥棒や騎士に盗まれたりと開拓の道にはさまざまな障害が待ち受けている。
プレイのたびに、ゲーム盤面(カタン島マップ)をばらばらに組み替えることができるため、何度遊んでも飽きることがないのが特徴。その組み合わせ総数は、なんと2兆9千億通り。運と戦略が半々という絶妙なゲームバランスで、初めての人や子どもでも勝てるチャンスが十分にある。さらに、「自分のカードを他人と交換可能」というカタンならではのルールがあり、プレーヤー同士の会話が弾んでひときわ盛り上がる。移動中や旅先でプレイしたい人には、持ち運びに便利な『ポータブル カタン』がある。
遊び方
1)家を建てて、ゲームスタート。
2)サイコロをふって、カードをゲット。
3)集めたカードで領土を拡大。
4)いらないカードは他の人とトレード。
5)カタン島一番の開拓者を目指す。
「カタン」とは
ボードゲーム大国ドイツで1995年に誕生した、開拓をテーマにしたファミリーゲーム。その年のドイツ2大賞「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」「ドイツゲーム賞」、「エッセン金羽根賞」といったタイトルを総なめにする大人気ゲームとなり、次々に世界各国でも発売され、国際的人気ボードゲームに成長した。毎年ドイツで開かれる「国際ゲームフェア」の特別イベントとして、「カタン ワールドチャンピオンシップ」が開催されている。ゲームの舞台は、中世、大航海時代のカタン島。複数の入植者たちが島を開拓していき、もっとも繁栄したプレイヤーが勝利するという内容。
「カタン」の説明
「カタン」は、カタン島を開拓することを行います。 サイコロを振って、出た目と同じ数字の土地の交点に置いている家や街を持つプレイヤーに資源が配給されます。盗賊のいる土地からは配給はありません。このときに7が出たら、資源を8枚以上持っているプレイヤーは資源カードを半分に減らし、盗賊を他の土地に移動させ、その土地に接している家や街のプレイヤーの誰かから資源を1枚引きます。 開拓:資源を用いて開拓を行います。必要な資源を支払い、建てる条件が揃えばそれらを建設できます。道:道を配置すると開拓出来る範囲が広がります。新しい道は既に自分の道か街か家に接する陸地の場所に作ります。家:道から2本以上隔てて、隣接する交点に他の家がない場合に建てることが出来ます。これにより1点増加し、サイコロを振って隣接する土地の目が出れば資源を1枚獲得できます。街:既に家が建っている場所に、家と置きかえることで建設できます。これにより1点増加し、サイコロを振って隣接する土地の目が出れば資源を2枚獲得できます。チャンスカード:チャンスカードを1枚引き、持っておきます。この効果を使いたい場合は、原則的に次の手番から発揮できるようになります。ただし手番に何かを行えるチャンスカードは1枚だけです。開拓やチャンスカードを引いた時点で手番は終了し、右隣のプレイヤーに手番が移ります。 最終的にゲームを続けていき、誰かが家/街/ボーナスポイント/1ポイントカードの累計で1番早く10点に到達した時点で、そのプレイヤーがゲームに勝ちます。
![]() | ブロックス (2002/04/01) [ボードゲーム] 価格:¥ 3,300 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 参考価格: 商品詳細を見る |
【商品の説明】
ピースの角と角をつないでテリトリーを広げる、フランス生まれの陣取りゲーム。
【遊び方】
各プレーヤーはボードの隅からスタートし、ピースの角と角をつなげて置いていく。
全員置けなくなったらゲーム終了で、たくさん置けた人がゲームの勝者。
パッケージサイズ:348×348×55mm、プレイヤー:2~4人、プレイ時間:約20分、対象年齢:7歳以上
【セット内容】
ボード1(400マス)、84ピース(21ピース×4)、ピース用トレイ、解説書(日本語、英語)
「ブロックス」は、タイルを角で接するように置いていくロジカルなゲームです。
各プレイヤーは、色分けされた21個のピースを持ちます。ピースには1マス分から5マス分まで、それぞれの形のものが用意されています。最初のピースを隅に1つ置きます。 手番になったら、既にボードに置かれた自分のピースと、角で接するように置かなくてはいけません。また動かすこともできません。 プレイヤーの残りのピースは公開情報で、このときに残りのピースの具合から、うまく計画的に置く必要があります。
ピースを置けなくなったらパスをします。 全員が置けなくなった時点で点数が入ります。
とにかく置ききれば大きなプラス点となり、置けないピースは1マスにつき1点のマイナスとなります。
点数の最も高いプレイヤーの勝ちです。
【カスタマーレビュー】
一種の陣取りゲームです。ルールは非常に簡単ですが、けっこうハマります。パズルが得意な人がどうしても有利になりますが、それほどの差はでないので、初心者でも気軽に遊んでほしいと思います。コツは他のプレイヤー全員を敵にまわさずに、誰か一人、利害が一致する“暗黙の”仲間を作ることです。コンポーネントもカラフルで美しく、ゲームが進むにつれてボード上がきれいになり、万華鏡のようです。






