![]() | スタンダードカタン [ボードゲーム] 価格:¥ 3,780 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 商品詳細を見る |
【商品の説明】
開拓がテーマのファミリーゲーム。3~4人用で、1ゲーム60分程度。基本的なルールは15分あれば覚えられるというほどシンプル。運と駆け引きと会話が決め手のゲームだ。
プレイヤーは、六角形の土地が組み合わさってできたこの島を開拓する。資源(カード)を使用して「道」「家」「街」を開拓(建設)しながらポイントを獲得していき、一定の点数に到達した人が勝ち。開拓するのに必要な物が産出されなかったり、泥棒や騎士に盗まれたりと開拓の道にはさまざまな障害が待ち受けている。
プレイのたびに、ゲーム盤面(カタン島マップ)をばらばらに組み替えることができるため、何度遊んでも飽きることがないのが特徴。その組み合わせ総数は、なんと2兆9千億通り。運と戦略が半々という絶妙なゲームバランスで、初めての人や子どもでも勝てるチャンスが十分にある。さらに、「自分のカードを他人と交換可能」というカタンならではのルールがあり、プレーヤー同士の会話が弾んでひときわ盛り上がる。移動中や旅先でプレイしたい人には、持ち運びに便利な『ポータブル カタン』がある。
遊び方
1)家を建てて、ゲームスタート。
2)サイコロをふって、カードをゲット。
3)集めたカードで領土を拡大。
4)いらないカードは他の人とトレード。
5)カタン島一番の開拓者を目指す。
「カタン」とは
ボードゲーム大国ドイツで1995年に誕生した、開拓をテーマにしたファミリーゲーム。その年のドイツ2大賞「ゲーム・オブ・ザ・イヤー」「ドイツゲーム賞」、「エッセン金羽根賞」といったタイトルを総なめにする大人気ゲームとなり、次々に世界各国でも発売され、国際的人気ボードゲームに成長した。毎年ドイツで開かれる「国際ゲームフェア」の特別イベントとして、「カタン ワールドチャンピオンシップ」が開催されている。ゲームの舞台は、中世、大航海時代のカタン島。複数の入植者たちが島を開拓していき、もっとも繁栄したプレイヤーが勝利するという内容。
「カタン」の説明
「カタン」は、カタン島を開拓することを行います。 サイコロを振って、出た目と同じ数字の土地の交点に置いている家や街を持つプレイヤーに資源が配給されます。盗賊のいる土地からは配給はありません。このときに7が出たら、資源を8枚以上持っているプレイヤーは資源カードを半分に減らし、盗賊を他の土地に移動させ、その土地に接している家や街のプレイヤーの誰かから資源を1枚引きます。 開拓:資源を用いて開拓を行います。必要な資源を支払い、建てる条件が揃えばそれらを建設できます。道:道を配置すると開拓出来る範囲が広がります。新しい道は既に自分の道か街か家に接する陸地の場所に作ります。家:道から2本以上隔てて、隣接する交点に他の家がない場合に建てることが出来ます。これにより1点増加し、サイコロを振って隣接する土地の目が出れば資源を1枚獲得できます。街:既に家が建っている場所に、家と置きかえることで建設できます。これにより1点増加し、サイコロを振って隣接する土地の目が出れば資源を2枚獲得できます。チャンスカード:チャンスカードを1枚引き、持っておきます。この効果を使いたい場合は、原則的に次の手番から発揮できるようになります。ただし手番に何かを行えるチャンスカードは1枚だけです。開拓やチャンスカードを引いた時点で手番は終了し、右隣のプレイヤーに手番が移ります。 最終的にゲームを続けていき、誰かが家/街/ボーナスポイント/1ポイントカードの累計で1番早く10点に到達した時点で、そのプレイヤーがゲームに勝ちます。
![]() | DXゴールド城 姫路城 1/380 価格:¥ 3,900 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 参考価格: 商品詳細を見る |
【商品の説明】
国宝四天守の一つで、世界遺産にも指定されている名城をモデル化。
「DXゴールド」シリーズに、青空に浮かぶ白一色の壁『姫路城』が登場。
「DXゴールド」は、デラックス名城シリーズに金メッキを加えた未塗装組立キットの最高級モデル。
【姫路城の説明】
究極の名城・世界文化遺産姫路城は、兵庫県姫路市にある城で、別名白鷺城(しらさぎじょう)ともいわれています。近世城郭の代表的な遺構で、築城以来一度も戦火にあっておらず、大天守、小天守、渡櫓等8棟が国宝、74棟の各種建造物(櫓・渡櫓27棟、門15棟、塀32棟)が重要文化財に指定されています。
また1993年、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されました。
松本城・熊本城と合わせて日本三名城と称せられる天下の名城です。
![]() | スタンダード城 姫路城 1/500 価格:¥ 1,296 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 参考価格: 商品詳細を見る |
【商品の説明】
世界文化遺産、姫路城を1/500スケールで再現したプラスチック製組み立てキット。
サイズは、長さ210×幅160×高さ120mm。
【カスタマーレビュー】
誰もが認める天下の名城の、お手頃なキット。
個人的に、日本の城郭建築の美しさは石垣と白壁と緑の対比、そして構成のリズムにあると思っているが、プラモデルでそのバランスの取れた例は多くない。
その中でこのキットは例外的に景色の切り取り方がうまく、実物の風格を比較的簡単に再現できる。
ただし組み立ては、ちょっと面倒だ。
金型の傷みはさほどでもないが、部品の合わない箇所がとにかく多いのだ。組み上げた壁パーツに屋根を貼る際にはあちこち削らなければならないし、石垣と壁が素直に合う例はむしろ少ない。数ミリ単位で切り落としたり、目立たない箇所で切り離してつじつまを合わせるなどの措置が必要だ。
そういう意味ではプラモデルの経験をある程度積んだ人に向いた商品ではあるが、初心者でも、説明書を信用していきなり接着剤を塗るのではなく、事前に注意深く接着位置を合わせて
加工の必要を確かめるようにすれば、完成はそれほど困難でもないだろう。
切ったり削ったりする必要が多い割に穴や隙間を埋める箇所はほとんどないし。
石垣はベージュ、漆喰部分は白、瓦部分は濃いグレーで成型されているので、塗装は必須というわけではない。しかし腕に覚えがあるなら、細かい質感表現に挑むのも楽しい。
全般に、「塗る」というより「描く」作業なので、大人の塗り絵感覚で頭の体操になるだろう。
結論として、工作の心得のある人、経験はなくとも根気よく作業できる人にはオススメの商品である。
部品を切り離して貼るだけで完成させたいなら、同じ童友社の1/800スケールの方がまだしも向いている。
![]() | 姫路城 (2006/09/12) 価格:¥ 7,875 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 商品詳細を見る 国宝四天守の一つで、世界遺産にも指定されている名城をモデル化。別名白鷺城と呼ばれる美しさを忠実に再現しています。 |
【商品の説明】
姫路城は、国宝四天守の一つで、世界遺産にも指定されている日本を代表する名城です。
大天守、3つの小天守と渡り櫓が連結して配され複雑な構成美を本製品でも忠実に再現。
白亜の壁や、様々な形状の破風、窓で構成される姫路城は、まさに別名白鷺城と呼ばれる美しさ。
木台と英名を刻んだプレートが付属することにより、城郭の持つ緻密で雄大なイメージに高級感を加えている。
【製品概要・仕様】
* 宝四天守の一つで、世界遺産にも指定されている名城をモデル化。
* 本体サイズ : W22×D19×H18cm
* 素材 : ポリレジン
* 製造国 : 中国
* メーカー型番 : FCC-003
![]() | 東京タワー2007 (2007/07/07) セガトイズ 価格:¥ 11,040 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 参考価格: この商品の詳細を見る # 本体サイズ:W200×H666×D200mm # 対象年齢:15歳から |
商品紹介
1958年(昭和33年)の開業から50年間、日本の家庭に電波を届けてきた東京タワーの1/500スケールライトアップ機能付き塗装済み完成品ミニチュア。
大展望台部はフィルムの差し替えで絵やメッセージを表示可能。カラーは全体がオレンジ色に光るほか、一部が白、青、緑などに変色したり、自動的に色が変わるモード搭載。1時間で自動的に電源がオフになるタイマー機能搭載で、「東京タワーが消灯する瞬間を一緒に見ると幸せになれる」という「ライトダウン伝説」を楽しめる。音に反応して、本体がろうそくのようにゆっくりと消灯、点灯するキャンドルモード搭載。
商品内容は本体、アンテナパーツ、大展望台表示用フィルム、専用ACアダプター、取扱説明書。
【カスタマーレビュー】
実家の両親に1台と自分に1台の計2台購入しました。
父母が東京タワーに上ったことがあるのかを私は知りません。
ですが、映画「ALWAYS」の六子(堀北真希さんの役)のように、当時高校生だった二人は、完成した"世界一の東京タワー"の姿に、きっと心躍らせていたのではないかと思います。
もし、届いたこのミニチュアを眺めながら、ほんの少しでも二人が当時のことを語り合える時間を持てたなら、私にとってそれは商品の価格以上の価値になります。
商品の評価は、このミニチュアに何を求めるのかで分かれると思います。
ミニチュアとしての完成度を求める方には、完成品であるが故のディテールの甘さや、ライトアップを重視したが故の本体表面の質感のチープさが気になって、評価が下がるでしょう(それでもこれまでの模型とは比較にならない完成度だとは思いますが)。
私には、二十年前に就職で上京した時、東京タワーの大展望台から見下ろした東京の町並みを見つめ、心新たにしたあの時の気持ちを思い起こさせてくれるだけで十分です。





