![]() | SANYO eneloop 充電器 単3形4個セット (単3形・単4形兼用) N-TG1S (2006/03/21) 三洋電機 価格:¥ 2,680 (税込) 1500 円以上国内配送料無料 参考価格: 商品詳細を見る eneloop(単3形/単4形)1~4本を充電可能。個別充電もOK。余分な機能を廃したシンプルデザイン。環境を配慮し、本体への印刷・ラベル排除。受電完了が一目で分かる「充電表示LED」付。 |
【製品概要・仕様】
* メーカー型番 : N-TGS1
* 入力電源 : 100-120V(50/60Hz)
* 充電時間 : 単3形eneloop約7時間、単4形eneloop約6時間
* 充電器サイズ : 幅105×奥行70×高さ29mm
【商品紹介】
シンプルかつ機能的なデザイン
# 充電器本体は、「eneloop」のチューブと共通のホワイト基調の新デザインを採用。
# スライド式のカバー付きで、充電器内部にゴミや埃が入りにくくすると同時に、メカニカル感を排除し、インテリアに溶け込むデザインとしている。また、カバーを付けることは、小さなお子様が誤って充電中の電池を取り出すことのないように、という配慮でもある。
# パッケージには、「eneloop」シリーズで好評な、地球をイメージした“GAIAブルー”を採用している。
“使いやすさ”へのこだわり
# 単3形及び単4形で1~4本の充電に対応できる。また、単3形と単4形の混合充電も可能で、充電本数の組み合わせも自由自在。お客様の充電池生活に合わせた、様々な充電形態に対応する。
# 機能面でもシンプルさを追及。使い方は、「充電池を充電器にセットするだけ」と、充電器を初めてお使いになる方にもお手軽に使用できる。
# 充電時間は単3形「eneloop」で約7時間、単4形「eneloop」で約6時間。夜寝ている間に充電が完了する。また、自己放電の少ない「eneloop」との組み合わせなら、一度充電しておけば、使いたい時にすぐに使える。
環境に配慮した設計
# 充電器本体への印刷やラベルの添付を一切排除し、外装部分の単一素材化を図った。パッケージも再生PET素材を採用し、環境に配慮した設計となっている。
【商品の説明】
「電池を使い捨てない生活」 という新しいライフスタイル環境にやさしい使い捨てない電池 『eneloop』専用充電器「eneloop」は、「買ってすぐ使える」という乾電池に匹敵する使い勝手の良さ、また充電すれば繰り返し使え、使い終わった後にはリサイクルが可能。※「eneloop」は充電器を用いて充電することにより約1000回繰り返して使用でき、経済性に優れています。シンプルかつ機能的なデザイン充電器本体は、「eneloop」のチューブと共通のホワイト基調の新デザインを採用。スライド式のカバー付きで、内部にゴミや埃が入りにくくし、インテリアに溶け込むデザインです。またカバーは、小さなお子様が誤って充電中の電池を取り出すことのないよう配慮されています。単3形と単4形の混合充電も可能単3形と単4形の混合充電も可能で、充電本数の組み合わせも自由自在。お客様の充電池生活に合わせた、様々な充電形態に対応します。使い方は「充電池を充電器にセットするだけ」と、シンプルさを追及。充電器を初めてお使いになる方にもお手軽にご使用いただけます。単3形 eneloop 4本がセット! 使い捨てない電池 『eneloop』 がセットになっているので、買ってすぐにお使い頂けます。 / ■仕 様■【 充電器】入 力:AC100-120V (50/60Hz)適合電池:ニッケル水素電池「eneloop」 単3形[HR-3UTG]、単4形[HR-4UTG]充電時間:単3形 約7時間/単4形 約6時間 (1~4個)寸 法:幅70 × 奥行29 × 高さ110 mm質 量:約120g【充電式ニッケル水素電池・単3形】×4個入り容 量:Min 1900mAh寸 法:径 14.35 × 50.4 mm質 量:約27g/個
【カスタマーレビュー】
便利に使ってます
他社の充電器と電池を数年使っていましたが、最近接触が悪く充電が不安定になっていたため買い足しました。事前にレビューをよく読み、充電が済んだ状態で売られていること、継ぎ足しの充電でも使えることなど、今まで使ってきた電池では出来ないことが解消されているのだと知り、迷わずエネループを選びました。
スライド式の充電器には、緑に点灯するパイロットランプがあるのですが、充電完了の時には消灯して、コンセントにつけたままにせずに済みます。白い電池の色も目立って他の乾電池との見分けがつきやすく、ごちゃごちゃと電池をまとめていても区別がつくのも良いと思いました。
かなり持ちます
デジカメが乾電池を使うタイプなので、経済的にも環境的にも優しい充電池を購入しました。
eneloopを買った理由は、ただ持ちがいいと評判になっていたからです。今までアルカリ2本でフラッシュを使わずに150枚程度でしたが、eneloopに変えてからは、150枚を余裕で撮影できます。
未だに充電する必要がないため、実際にはどの位持つのかわからないぐらいです。
デジカメのメーカーのホームページには「ニッケル水素電池(eneloopもニッケル水素電池)を用いれば、アルカリ電池の撮影で4倍撮影できる」とありました。eneloopは買ったその日(その場)から使えます。
放電がかなり少ないため、使用頻度の低いデジカメと相性のいい電池です。
環境に配慮したパッケージ。次世代の乾電池です。
長く使えて不満が少ない
4本まで充電可能な充電器(単3、単4兼用)なので、大抵のゲーム機、玩具は一度で充電できます。
購入してから繰り返し使っていますが、普通の電池より持ちが良い気がします。メモリ効果で電池容量が減る心配も少ないそうなので、長期的に見てコストパフォーマンスが良いと思います。
アルカリ電池の大量ストックとはサヨナラ
アルカリ乾電池に勝るとも劣らない電池寿命を達成し,充電した状態での保管が可能という文句なしの製品です。電気をバカ喰いする旧型のデジカメで液晶画面を使っても,アルカリ電池の3倍程度(←私的な体感)はもってくれますので,能力的に十分でしょう。
従来の充電池は,完全に使い切ってから充電しないとうまく再充電ができないという現象(メモリー効果)がありましたが,このeneloopは継ぎ足し充電が随度可能な仕様になので取扱が簡単です。一般家電製品や子供さんのおもちゃ用としてもぴったり。メーカーも認めているように,公称電圧が1.2Vなのでオキシライド電池推奨のような高電圧が求められる用途にはやや不向きではありますが,これまでアルカリ乾電池を使っていた限りでは,このeneloopですべてカバーできてしまいます。
ちょっとだけ不満なのは,せっかく充電器に電池を覆うスライドカバーがあるのですから,電池を充電器にセットしたまま保管や持ち歩きができるような配慮が欲しかったところです(「背面にマスタースイッチ」とか)。また,買い置きが想定されるので,今後のラインナップとしてカラーバリエーションがあったらいいと思います。これは今後に期待。自信を持って★×5です。なお,リリースされているパッケージはeneloop(単3または単4)2本+充電器,4本+充電器がありますが,値段の差は1,000円程度ですから4本モデルがオススメです。充電したまま保管できるわけですから,一度により多くの本数充電できた方が便利だと思います。
初めてエネループを利用する方にはお薦めのセット
従来から高容量になるたびに新しいニッケル水素電池を購入し、最近は世界最高容量の2700を利用していました。今回、この製品が非常に評判いいので単三型8個購入し、使いました。確かに容量は2000なのですが、2700よりも1.5倍くらい長持ちする気がします。主に以下に利用(約半年)。
・電池式歯磨き
・デジタルカメラ
・電池式ラジオ
それぞれ、従来に比べれば「驚異的に」持っています。
まだ1000回も充電していないのですが、月4回の充電でも20年は持つことになります。
500回でも10年ですので、十分以上に元は取れると思います。
充電器をまだ持っていない方にはお薦めのセットだと思います。
機能面だけでなく環境に優しい充電池
今まで乾電池は100円ショップで買っていたのですが、それがいかに効率の悪い事だったのかを思い知らされました。1000回充電可能もすごいですが、充電池につきものだった自然放電の少なさがこのエネループの最大の特徴だと思います。本体もシンプルながらも非常に機能的です。とにかく全てにおいて環境に配慮されているのが素晴らしい。エネループを使い出すと、使い捨ての乾電池を使うのに罪悪感すら覚える程です。特に電力消費の激しいデジカメをつかう方には必須のアイテムではないでしょうか。
4個セットを買うか2個セットを買うか?
製品の性能に関しては、他のレビューで語られている通り、素晴らしい製品だと思います。
そこで私は、充電器+電池セットの選択についてちょっと触れてみたいと思います。
現在、エネループの充電器は普通の充電器と急速充電器があり、それぞれに2個同時充電、4個同時充電の2種類があります。全部で4種類です。(特殊なものは除いています。)
私は4個電池が必要だったため、この「充電器(not急速)+電池4個のセット」を買いました。用途はワイヤレスのキーボードや携帯オーディオプレイヤなどです。ただ、電池を同時に4個使う機器は持っていないので、「2個同時に充電できれば十分だな」という事に気付きました。ですので、電池4個必要な場合でも「急速充電器+電池2個のセットを買い、さらに電池2個を買い足す」、という選択肢が出てきます。
この場合、価格的には「充電器(not急速)+4個セット」とほとんど変わらないので(2007年11月)、4個同時に充電できるよりも、2個を急速充電できる方がいい、という方は、分けて買う方がお得だと思います。
私は「4個必要だから」と何も考えず4個セットを買ってしまいましたが…
この製品を買おうと思っている方は、これらの事をちょっと考えみるといかがでしょうか。
Wiiにぴったり!
eneloopはやっぱりデザインがいいです!他社の充電池よりも高級感があります。
デザインだけでなく、使い勝手もいいです。いままでの充電池とちがい、おもちゃ、ゲームなどいろいろな製品に対応しますし、放電もしにくいです。充電してしばらくたった充電池を使おうとしたら、放電していて使えなかった、なんていうストレスもなく、快適に使えます。このセットには充電器と単三電池4本が入っています。これがあればすぐにeneloopのすごさを実感できます!とくに、このデザインは「Wii」にぴったりです!ぜひWiiを購入されるかたはeneloopもいっしょにどうぞ!
用途に応じて導入すれば
自然放電については従来の充電池にくらべて1年たっても約85%の電力をキープできるという点で格段に使い勝手がよいものになっていますが、例えばエアコンのリモコンなど頻繁に電池を取り替えないものであればコスト的に割高になってしまいエコロジーという観点以外には魅力はあまり感じません。しかしデジカメやゲーム機のコントローラなど消費の激しい用途については性能を発揮しますので購入時には電池交換の早いサイクルの家電品をいくつ持っているか考えたほうがよいかもしれません。また単三よりも大きな電池についてはスペーサーで対応しているところも自然放電で無駄になるエネルギーをあらゆるサイズの家電品で使い回すことで減らす役割をしていてとてもいいアイデアだとおもいます。難点は、単一などの大きな電池を使用する電化製品だと充電回数が増えて多少面倒になるのというのと、スペーサー自体が少々高価だというところでしょうか。個人的に好感を持ったのは商品パッケージを捨てずに保管箱と使えるところです。
他社の充電器と電池を数年使っていましたが、最近接触が悪く充電が不安定になっていたため買い足しました。事前にレビューをよく読み、充電が済んだ状態で売られていること、継ぎ足しの充電でも使えることなど、今まで使ってきた電池では出来ないことが解消されているのだと知り、迷わずエネループを選びました。
スライド式の充電器には、緑に点灯するパイロットランプがあるのですが、充電完了の時には消灯して、コンセントにつけたままにせずに済みます。白い電池の色も目立って他の乾電池との見分けがつきやすく、ごちゃごちゃと電池をまとめていても区別がつくのも良いと思いました。
デジカメが乾電池を使うタイプなので、経済的にも環境的にも優しい充電池を購入しました。
eneloopを買った理由は、ただ持ちがいいと評判になっていたからです。今までアルカリ2本でフラッシュを使わずに150枚程度でしたが、eneloopに変えてからは、150枚を余裕で撮影できます。
未だに充電する必要がないため、実際にはどの位持つのかわからないぐらいです。
デジカメのメーカーのホームページには「ニッケル水素電池(eneloopもニッケル水素電池)を用いれば、アルカリ電池の撮影で4倍撮影できる」とありました。eneloopは買ったその日(その場)から使えます。
放電がかなり少ないため、使用頻度の低いデジカメと相性のいい電池です。
環境に配慮したパッケージ。次世代の乾電池です。
4本まで充電可能な充電器(単3、単4兼用)なので、大抵のゲーム機、玩具は一度で充電できます。
購入してから繰り返し使っていますが、普通の電池より持ちが良い気がします。メモリ効果で電池容量が減る心配も少ないそうなので、長期的に見てコストパフォーマンスが良いと思います。
アルカリ乾電池に勝るとも劣らない電池寿命を達成し,充電した状態での保管が可能という文句なしの製品です。電気をバカ喰いする旧型のデジカメで液晶画面を使っても,アルカリ電池の3倍程度(←私的な体感)はもってくれますので,能力的に十分でしょう。
従来の充電池は,完全に使い切ってから充電しないとうまく再充電ができないという現象(メモリー効果)がありましたが,このeneloopは継ぎ足し充電が随度可能な仕様になので取扱が簡単です。一般家電製品や子供さんのおもちゃ用としてもぴったり。メーカーも認めているように,公称電圧が1.2Vなのでオキシライド電池推奨のような高電圧が求められる用途にはやや不向きではありますが,これまでアルカリ乾電池を使っていた限りでは,このeneloopですべてカバーできてしまいます。
ちょっとだけ不満なのは,せっかく充電器に電池を覆うスライドカバーがあるのですから,電池を充電器にセットしたまま保管や持ち歩きができるような配慮が欲しかったところです(「背面にマスタースイッチ」とか)。また,買い置きが想定されるので,今後のラインナップとしてカラーバリエーションがあったらいいと思います。これは今後に期待。自信を持って★×5です。なお,リリースされているパッケージはeneloop(単3または単4)2本+充電器,4本+充電器がありますが,値段の差は1,000円程度ですから4本モデルがオススメです。充電したまま保管できるわけですから,一度により多くの本数充電できた方が便利だと思います。
従来から高容量になるたびに新しいニッケル水素電池を購入し、最近は世界最高容量の2700を利用していました。今回、この製品が非常に評判いいので単三型8個購入し、使いました。確かに容量は2000なのですが、2700よりも1.5倍くらい長持ちする気がします。主に以下に利用(約半年)。
・電池式歯磨き
・デジタルカメラ
・電池式ラジオ
それぞれ、従来に比べれば「驚異的に」持っています。
まだ1000回も充電していないのですが、月4回の充電でも20年は持つことになります。
500回でも10年ですので、十分以上に元は取れると思います。
充電器をまだ持っていない方にはお薦めのセットだと思います。
今まで乾電池は100円ショップで買っていたのですが、それがいかに効率の悪い事だったのかを思い知らされました。1000回充電可能もすごいですが、充電池につきものだった自然放電の少なさがこのエネループの最大の特徴だと思います。本体もシンプルながらも非常に機能的です。とにかく全てにおいて環境に配慮されているのが素晴らしい。エネループを使い出すと、使い捨ての乾電池を使うのに罪悪感すら覚える程です。特に電力消費の激しいデジカメをつかう方には必須のアイテムではないでしょうか。
製品の性能に関しては、他のレビューで語られている通り、素晴らしい製品だと思います。
そこで私は、充電器+電池セットの選択についてちょっと触れてみたいと思います。
現在、エネループの充電器は普通の充電器と急速充電器があり、それぞれに2個同時充電、4個同時充電の2種類があります。全部で4種類です。(特殊なものは除いています。)
私は4個電池が必要だったため、この「充電器(not急速)+電池4個のセット」を買いました。用途はワイヤレスのキーボードや携帯オーディオプレイヤなどです。ただ、電池を同時に4個使う機器は持っていないので、「2個同時に充電できれば十分だな」という事に気付きました。ですので、電池4個必要な場合でも「急速充電器+電池2個のセットを買い、さらに電池2個を買い足す」、という選択肢が出てきます。
この場合、価格的には「充電器(not急速)+4個セット」とほとんど変わらないので(2007年11月)、4個同時に充電できるよりも、2個を急速充電できる方がいい、という方は、分けて買う方がお得だと思います。
私は「4個必要だから」と何も考えず4個セットを買ってしまいましたが…
この製品を買おうと思っている方は、これらの事をちょっと考えみるといかがでしょうか。
eneloopはやっぱりデザインがいいです!他社の充電池よりも高級感があります。
デザインだけでなく、使い勝手もいいです。いままでの充電池とちがい、おもちゃ、ゲームなどいろいろな製品に対応しますし、放電もしにくいです。充電してしばらくたった充電池を使おうとしたら、放電していて使えなかった、なんていうストレスもなく、快適に使えます。このセットには充電器と単三電池4本が入っています。これがあればすぐにeneloopのすごさを実感できます!とくに、このデザインは「Wii」にぴったりです!ぜひWiiを購入されるかたはeneloopもいっしょにどうぞ!
自然放電については従来の充電池にくらべて1年たっても約85%の電力をキープできるという点で格段に使い勝手がよいものになっていますが、例えばエアコンのリモコンなど頻繁に電池を取り替えないものであればコスト的に割高になってしまいエコロジーという観点以外には魅力はあまり感じません。しかしデジカメやゲーム機のコントローラなど消費の激しい用途については性能を発揮しますので購入時には電池交換の早いサイクルの家電品をいくつ持っているか考えたほうがよいかもしれません。また単三よりも大きな電池についてはスペーサーで対応しているところも自然放電で無駄になるエネルギーをあらゆるサイズの家電品で使い回すことで減らす役割をしていてとてもいいアイデアだとおもいます。難点は、単一などの大きな電池を使用する電化製品だと充電回数が増えて多少面倒になるのというのと、スペーサー自体が少々高価だというところでしょうか。個人的に好感を持ったのは商品パッケージを捨てずに保管箱と使えるところです。
タグ : 電池充電器
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